ちなみ・・・ 小学校と中学校のニックネームは 『ムーミン!!』だったもので 今でも同級生に会うと、そのように呼ばれたり 地元に帰って、同級生の親御さんにお会いすると 「ムーミン、元気にしてるん??」と 声をかけていただきます。
しかも 夏目 漱石と 松山中学校小説 ぼっちゃん青空文庫 Aozora Bunko から ぼっちゃんの小説を読む事ができます。
話がそれました。
松山城の石段を登ってゆくと 袴姿の ぼっちゃんがおられました。
袴姿の若い娘さんもおられます。
そして 甥の中学校は、市内一ともいえるほどのマンモス校で、 日曜に開催されるイベントは父兄だけでもすごい人数なんだろうけど、 昨日は平日とあってさすがに少ない。
どうやらこの中学校の「名物」らしいです。
クライマックスは「ピラミッド」。
そういえばぼくが二年までいた母校(中学校)は根性中だった。
たいば○上等のアツい先生がたくさんいるようなアツい学校だった。
いろいろあったが、根性中はよかった。
ぼくはああいうアツい学校のああいうアツい部活動に参加できたことを誇りに思う。
兵庫県中学校について話を進めていきましょう。それか 中学校では「慣れ親しむ」段階ではなくなりますから、他の教科と同様に、嫌いになる生徒はいるでしょう。
教師の指導力次第ですね。
>「表現活動が好きになる英語活動」が性格的に好きになれない子どもも実は多いのではないですか。